組合の主な事業

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テナント賃貸

現在は全区画満室となっております。
空室が発生次第、賃貸のご相談を承ります。
金額など詳細につきましては、
お問い合わせフォームよりご連絡いただけますと幸いです。

   賃貸            2-1・3-2・8-4・8-6

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駐車場管理維持

現在空きがございません。

parkingarea
1F 50台/
主に組合員賃貸      
2F奥(南側) 25台/
月極め一般賃貸      
2F手前(北側) 25台/タイムズ24
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貸し会議室

組合員、一般者向けに
会議室の貸し出しを行なっております。
詳しくは当組合までお問い合わせください。

meetingroom

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共同事業

キュービクル

共同受電設備とは複数の建物や施設で
電力供給を共有するための受電設備です。
津波対策で1m架台しました。

cubicle

自然災害への備え

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事業継続力強化計画
(通称:ジギョケイ)

本認定の取得により、認定ロゴの使用が可能となり、税制優遇や金融支援、補助金審査での加点などのメリットが得られます。認定取得は、兵庫県中央会や中小機構近畿本部、中小企業診断士の指導、ならびに連携6社の組合員の熱心な取組の賜物であります。

南海トラフ地震に備え、組合を中心とした6組合員による連携事業継続力強化計画(連携ジギョケイ)について、兵庫県中央会の支援を受けて 説明会・研修会を実施し、令和7年11月に申請、12月に経産省認定を取得しました。
本認定により各種支援や信頼性向上のメリットが得られ、関係機関および組合員の尽力に感謝いたします。

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震災による地盤沈下

1995年の阪神淡路大震災の液状化現象により、当組合の敷地は1m近く地盤沈下しました。
建物は、深さ37m、406本の杭を地下に打ち込んであるため、地面と床の高さに1mほどの隙間ができ、その隙間に階段やスロープを増設しました。

Before

After

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キュービクル移設工事

当組合は高圧電力をキュービクルで低圧化して組合員へ供給しています。平成30年の台風21号で設備が浸水し、停電リスクが顕在化したため、令和2年5月に高潮・津波対策として高さ1mの架台上に新設しました。

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商団連助成金による
調査プロジェクト

平成7年の阪神・淡路大震災により当組合施設は約1mの地盤沈下被害を受け、その後もわずかな沈下が継続しています。地下埋設の電気・排水経路への影響が懸念されたため、令和2年度卸商業団地機能向上支援事業の助成を受け、専門家を交えた委員会を設置し、令和2年7月から10月に老朽度調査を実施いたしました。

地域貢献活動

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献血活動

昭和59年より春・秋の年2回、
日本赤十字社の献血バス来場。

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AED設置

AED設置の他、講習会も
定期的に実施しております。