私たちは神戸の
え続けてきた組合です。

スクロール

沿革

私たち協同組合神戸船用品センターは、海運・港湾都市である神戸ならではの地域性ある特徴を有する流通団地です。

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事業

当組合では組合員と共に様々な事業に取り組んでおります。

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理事長挨拶

一社では成し得ないことも、
結束すれば未来になる。

当組合のホームページをご覧いただき心よりお礼申し上げます。

当組合は、昭和48年に貿易港神戸に分散していた船用品の納入業者20社が集まって人工島ポートアイランドの北埠頭近くの1万㎡の敷地に高度化資金借入れにより組合を創立し、昭和55年には9棟の連棟式3階建てを標準とした流通団地を竣工させました。

組合創立後、阪神淡路大震災や相次ぐ組合員の脱退などの難局を乗り越え今日まで事業を運営して参りましたがこの難局を乗り越えるために数々の改革を実行して参られた先輩役職員・組合員の皆様のご尽力に深く感謝を申し上げる次第であります。令和5年には、創立50周年記念を迎えることもできました。

創立時より組合員の代表者も次世代へ替わり、現在、当組合は11社の組合員全員が理事となり組合員の一体性を維持しながら明るい未来に向けて組合を運営しています。これからも「相互扶助」の精神のもと、力強い組合事業に邁進して参る所存であります。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

理事長 島田善通

事業継続力強化計画
(通称:ジギョケイ)

地震・台風・感染症などの災害や緊急事態が発生した際でも、事業を止めず、または早期に再開できるようにするための計画です。
中小企業が自社のリスクや対策を整理し、国の認定を受けることで、防災・減災への取り組みを強化することを目的としています。
当組合では、令和7年1月に事業継続力強化計画の認定を取得し、災害時においても安定した事業運営が行える体制づくりに取り組んでいます。

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全員理事制度

「全員理事制度」および「理事長輪番制」の導入により、各組合員が強い問題意識を持って情報や課題を共有し、組合員全員が一致団結して組合活動の円滑な運営に取り組める体制を確立しています。

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アクセス

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お車でお越しの方

阪神高速3号神戸線
「京橋出口」より約10分

公共交通機関でお越しの方

ポートライナー
「北埠頭駅」 徒歩約3分

正面入り口案内

panorama
entrance
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